上品な香りがする美しい人

「美しい女の人」から想像する印象は個人差がありますが、多くの人が思い当たるイメージ、それは「上品な香りがする」こと。
いい香りには多数のいい効果があります。

第一に、他人にあたえる印象です。
女性らしい「香水」や「フレグランス柔軟剤」や「洗髪剤」のいい匂いをさりげなくさせている女子は、清潔感がありステキな女の人という印象を与えます。
香水や柔軟剤、シャンプーなどは近ごろでは沢山のものが出ていますので、気持ちが良くなる匂いのものと出会えることでしょう。

ですが、「香りの程度」には注意を払いましょう。
とりわけコロンの香りレベルが濃すぎると下品なイメージになってしまうだけでなく、電車内、室内などで周りの人達の香水と混ざって気分を悪くさせてしまう可能性もあるのです。
気をつけてフワっとした香り方にこだわりましょう。

また、かぐわしい香りは周囲に良いイメージを与えるだけでなく、香りを放っている側にもプラスになります。
誰しも好きな「香り」に包み込まれていると、幸福感を得られます。

パフュームの様な出先での「香り」だけじゃなく、お部屋の中も、ルームスプレーやアロマディフューザーなどで、お気に入りの匂いにするとGOOD!
そうするだけで幸せな気分になって、美意識も高まります。
心地よい匂いに包まれて、人も自分も幸せになる、魅力的な女性をになりましょう!

心と身体って関係があるんだなぁとここ最近しみじみ思います。
妊娠をして、出産、育児に追われて、自分の場合はストレスが肌荒れに関係していると今さらですが実感しています。

今の状況は子どもが2人とも小学校にいるのですが、公立の学校なので一年に数回ある授業参観とか年に一度の運動会だけの参加で他の親御さんとのつき合いも殆どありません。
困ったことや教えてもらいたいことがある時は幼稚園の頃からの友達を頼って交流が続いているので問題はありません。

下の子どもが幼稚園児の頃は、上の子が小学校に行っていて家に帰ってくる時間が重なっていたのでいつでも時間のことが気になっていました。
上の子が15時下校で下の子も15時迎え。
重なってしまうときは下の子供を幼稚園の延長保育にお願いするようにしていました。

長男が16時に下校する時は下の子どもを園庭で遊ばせていたのですが、16時過ぎた頃には自宅に帰らなければいけないと制約が多かったのです。
下の子供はまだ遊び足りなかったのでお互いピリピリとしていました。

そんなわけで、自然と気疲れをしていたのか吹き出物もよく出来たりして肌トラブルを起こしていました。
けれども、子どもが大きくなって時間に縛られることがなくなってきたので今は肌の状態もよいです。
感情が荒れていると肌の状態も荒れてしまうんだと改めて思い知らされました。